大会に出場するには!

◆エントリーカテゴリーがなくなりました。

メンバー全員同じ高校でも複数高校でもOKです。


ただし、苫小牧近郊に在住、または通学している高校生に限ります。

※フォームからではなく、エントリーシートを記入して提出する場合はここからエントリーシート(PDF)をダウンロードして下さい。

※募集要項はここから(PDF)をダウンロードして下さい。

     

◆参加費用

参加費用は1バンド8,000円です。当日清算チケットを30枚(足りなくなったら言って下さい)渡しますので、当日ご来場チケット料金を参加費用8,000円から引いていきます。
8,000円分以上売れた場合でも、バックはありません。

◆演奏曲は最大で4曲

出演グループ数によりますが、最大4曲演奏できます。

◆写真を用意して下さい

web又はパンフレットに掲載される写真(jpgファイル)を用意して下さい。写真の形式は申し込みページをご覧ください。

◆web又は用紙に記入して申し込み

webフォームからの申し込み、又は用紙を提出しての申込みで受け付けています。
webからの申し込み、用紙のダウンロードはこちらから!
申込用紙はサウンドフィールド店頭でも配布してます。

出演者必見!チェック項目!

◆ボーカル
自分のボーカルエフェクターを使用したい場合は、XLR(キャノン)ケーブルを1本自分で持ってきてください。5メートル以上が推奨です。
ミキサーのチャンネルの関係上、基本的に1人のボーカルで複数のチャンネルを使う事はできません。エフェクター内のミキサーでモノラルにまとめて下さい。
どうしてもステレオ以上で使いたい場合や、ボコーダー等特別な使い方をしたい場合は、なるべく早め(大会1週間前まで)にサウンドフィールドに相談してください。
ボーカルマイクはワイヤレスマイクを使用する予定のため、自分の有線式マイクを持ち込んで使う事はできません。

◆ギター・ベース共通
①ケーブルは長くてしっかりしたものを用意する
エフェクターを使う方は3m以上(ギターからエフェクター)+5m以上(エフェクターからアンプ)を推奨です。
入門セットについてくるような細いケーブル(プラグ近辺がプラスチックなもの)は音質(ノイズ)の面でおすすめしません。
ケーブル関連のトラブルはよくあるので注意してください。

②楽器の整備をしっかりしておく
チェックすることは色々とあると思いますが、最低限の事としては

○さびている弦は新しくする。
○オクターブチューニングを合わせる。
○弦、電池(使う人)は予備を持っておく。
○ボリューム、ジャック部分にガリノイズがないか確認、あれば早めに修理。

③音作りを勉強しておく(ギター)
家のアンプ、ヘッドフォンで試したときはいい音でも、大きいアンプで出したときにいい音だとは限りません。
よくある注意点だと、

「歪ませすぎない」 「低音を出しすぎない」「低音を削りすぎない」
歪ませすぎると、何を弾いてるかわかりません。
低音を強めに出すと、自分一人で弾いているときは気持ちいいのですが、バンドサウンドになじまず、ギターの低音だけがうるさい事があります。
この二点については適切に音作りをしないと、自分だけでなく他のメンバーも、モニターからの返し音が聞きとりにくくなります。
また、小さいアンプやヘッドフォンでは低音が聞き取りにくい場合があり、知らないうちに低音を削ってしまっている場合もあります。特にマルチエフェクターを使用する場合は注意です。

「ギターソロのときは音量を大きくする」
ギターソロの時は、それまでの音量よりも大きくした方が良いです。これまで6本の弦を弾いていたのが1本になるので、そのままの設定だと音量は小さくなります。
「ブースター」を使用している人がいると思いますが、接続順、アンプの設定によっては歪が増えるだけで音量が大きくならない場合がありますので注意してください。

◆ドラム
スティックなど、予備を用意しておいてください。

◆キーボード
できるだけ自分の機材を使用し、ケーブルも用意して下さい。譜面台を使いたい場合は自分で用意してください。

ボランティアスタッフ募集

◆運営に携わる学生ボランティアスタッフを募集しています

アンプ、スピーカー、ドラムセットなどの機材の設置や、ステージ上の補助、受付、司会補助等、イベントに携わりたい学生の方を募集しています!

ご希望の方は、左メニューの「お問い合わせ」よりご連絡ください!

よくある質問

◆よくある質問をまとめました

Q:何曲用意すればいいの?
A:余裕があれば3~4曲用意した方がいいですね。 審査には「お客さんの評価」も含まれますので、お客さんがどう思うかも考慮に入れて演奏曲を決めるのもいいかもしれません。

Q:オリジナル曲の方が評価高いの?
A:確かにオリジナル楽曲の場合、審査員、お客さんに対してアピールできるでしょう。
しかしその曲のアレンジや完成度が低かった場合には相応の評価でしょう。

Q:難しい曲を演奏した方が評価高いの?
A:その曲が上手に演奏できればいいと思いますが、難しくて上手に弾けなかった場合は、シンプルな曲を上手に演奏できた方が評価が高くなる事が多いでしょう。

Q:審査員は何を基準に審査するの?
A:まず、審査員はみなさんが思う以上に「耳が肥えて」います。
きっと個人レベルの演奏技術も、バンドとしての上手に演奏できているかも、ちゃんと判断してくれるはずです。

Q:お客さんをたくさん連れてきた方が勝ち?
A:確かにお客さんの投票も審査になります。しかしその点で不公平になりすぎないような審査システムになっています。

※本番前にメンバーみんなで、これから演奏する曲のBPMをメトロノームで確認後、メトロノームを止めて、全員で4分音符の手拍子がきちんと揃うように、リズムを確認したりしましょう。

Q:優勝商品は?
A:副賞として景品が当たる場合もあります!あと名誉 !

Q:ボランティアスタッフ募集って?
A:受付や駐車場係などを協力してくださる方を募集しております。協力して下さる方はサウンドフィールドまでご連絡ください。
メール:info@soundfield.jp

チケット取扱い

◆なるべく出演者から買ってあげて下さい

高校生のための大会なので、チケットの売買に関しては健全に、透明に、絶対に金銭トラブルのおこらないようにしたいという願いがあります。
そこで、「当日精算」という仕組みをもうけました。
出演者からチケットを受け取る際には「無料」です。当日会場の受付で精算という形になります。
出演する学生たちには、「大会参加料金」がかかっています。チケットを学生から買ってあげることにより、学生たちの負担が少なくなります。

サウンドフィールドでもチケットを取り扱っています。

学生 前売り ¥300 (当日 ¥400)
一般 前売り ¥500 (当日 ¥600)

出場申込みはこちらから!

webからの申し込み、用紙のダウンロードはこちらから!


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